profile image

軍地彩弓

編集者

大学卒業と同時に『ViVi』編集部で、フリーライターとして活動。その後、雑誌『GLAMOROUS』の立ち上げに尽力。2008年に現コンデナスト・ジャパンに入社し、クリエイティブ・ディレクターとして『VOGUE GIRL』の創刊と運営に携わる。2014年に自身の会社、株式会社gumi-gumiを設立。『Numéro TOKYO』のエディトリアルアドバイザー、ドラマ「ファーストクラス」のファッション監修、Netflixドラマ「Followers」のファッションスーパーバイザー、企業のコンサルティング、情報番組のコメンテーター等幅広く活躍。
高級ブランドが「あつ森」で服を提供する理由。コロナ後のファッション業、カギは若者の新しい価値観 HuffPost Japan

高級ブランドが「あつ森」で服を提供する理由。コロナ後のファッション業、カギは若者の新しい価値観

世界中で大ヒット中の任天堂「あつまれ どうぶつの森」。アバターの世界の隆盛は、ファッションビジネスにとってどんな可能性をもたらすのか。情報番組のコメンテーターや、雑誌『Numéro TOKYO』のエディトリアルアドバイザーをつとめる編集者の軍地彩弓さんが寄稿した。
2020年06月02日 08時02分 JST