折りたためるタンブラー「ストージョ」が凄い!機能と魅力を紹介。

ストージョ(stojo)は、英単語 stow(しまい込む)と、スラングのJOE(コーヒー)を組み合わせた造語。その名の通り、持ち運びに嬉しい機能性の高さが魅力です。漏れない?臭いは?サイズは?

SDGsの広がりもあり、スターバックスなどのカフェでも、マイボトルやタンブラーを持参する人が増えています。

しかし、マイボトルやタンブラーを持ち歩くのは、重くてかさばるという声も...

今回は、ニューヨーク発の折りたためるタンブラー「 stojo」を紹介します。

ストージョのここがすごい!

ショートサイズ(240ml)トールサイズ(355ml)グランデサイズ(470ml)の3つサイズを展開

漏れ防止のストッパーと、熱いドリンクも持ち運べるスリーブ付きです。

中に目盛りが付いているのも嬉しいポイント。また、パーツは取り外しが可能なので、洗いやすく、 折りたたむとコンパクトに。

日常使いにも、アウトドアにも便利ですね。漏れの心配がないので、使用後は再び折りたためます。

ボトルタイプは、ベンティサイズ(590ml)と大容量で、タンブラー型と同じく折りたたみが可能です。夏場やアウトドアなど、水分をたっぷりと補給したい時にも嬉しいサイズですね。

豊富なカラーバリエーションもストージョの魅力。定番のカーボン、コーラルなどの単色デザインに加え、ミントやローズなどのツートーンも要チェックです。

シリコン製なので、口コミには「臭いが少し気になるかも」という声も。著者は、煮沸消毒を一度してから使用を始めてみました。個人差はあると思いますが、カフェで使用したり、スティックコーヒーを入れたりして使う分には、特に臭いは気になりません。

まとめ

まさに「あったらいいな」を叶えてくれるストージョ。通常のマイボトルに加えて、使ってみては?サステナブルな日常を楽しみましょう!

※高評価コメントは、口コミを参考に抜粋したものを記載しています。
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