18toshisenkyoken

ジャーナリストの田原総一朗さんとお話をした。年齢差は64歳。おじいちゃんと孫が話すようなものだ。
田原総一朗さんと若者が参院選の投開票日を前に対談しました。
私たち有権者も、既存のあり方に固執することなく、次の時代に向けた政治、選挙のあり方をじっくりと考えていきたい。
初めて「投票用紙」を手にした感想は…。
完璧な意見なんてない。政治についてもっと話そう。
連合で働く20代・30代の若手メンバーが日々の疑問や不安を浜矩子同志社大学教授と語り合った。
争点がわかりづらいとの声もある今回の参院選の中でも、2つのテーマが浮かび上がっていることがわかった。
国政選挙で初めて18歳以上が投票出来るようになった今回の参院選に向け、意表を突いたフレーズで若者に投票を呼びかけるポスターが作られました。
私は少し変わった家庭で育ったと思う。まだ私が小学生だったある日、人権 NGO で働いていた母の招待で家にクルド人難民の男性が来た。
大学への進学(高校生も)を機に親元を離れ、下宿などを始めたが、住民票を転出先の自治体に移すという手続きを行っていない学生と選挙の話。