2channeru

当時はそれほどでなかったんですが、「CHAGE and ASKA」さんのファンに最近なったんですよね。で、色んな動画や曲を漁っていて思うのは、彼らの全盛期の客席って「独特の雰囲気」があるなあ・・・ってことなんですよ。
この記事では、インターネットやメディア上で承認欲求という言葉が使われるようになっていった経緯について、個人的にまとめてみる。現在、承認欲求という言葉はネットスラングのように用いられている。と同時に、著明な学者さんが「承認」という言葉を使ったり、承認欲求をメインテーマにした本が売られたりもしている。だが、こうした風景が昔からあったわけではない。
先日の記事では、承認欲求が社会化されていくプロセス、熟練度がアップしていくプロセスについてまとめた。今回は、承認欲求、とりわけ思春期前半の逸脱しやすい承認欲求が罵倒されたり排除されたりしやすい社会情況と、その問題について振れてみる。昨今、思春期前半の承認欲求が馬鹿にされたり、批判に曝されたりする機会が増えたように思う。
『新華経済』が配信していた、「日本人から見た「中国人と韓国人の違い」―中国メディア」という記事がいろいろ興味深かったので、これについて少し。
ソーシャルメディアの空間がコントロールの難しい「万人の万人に対する闘争」と化す中、闘争を助長しかねないものとして、「2ちゃんねるまとめ」や「NAVERまとめ」、「Togetter」など、ユーザー自身がネット上の情報を編集できる「まとめサイト」の存在がある。
"ここはネガティブな事、高飛車な事を書いて構わないんだ"といったん認知された匿名の場は、そのような書き込みを誘発し、場そのものが自己膨張していくのだろう。スーパーの掲示板も、それ自体が誹謗や上から目線の重力場を生み出し、きたないコメントを自己集積しているっぽい。  
不正アクセスと有料ビューア利用者の個人情報漏洩が発生した2ちゃんねるですが、その開設者であり「元」管理人として知られる西村博之(ひろゆき)氏の Twitter アカウントに変化がありました。現在はアカウント名が Hiroyuki Nishimura から大嫌儲民に変わり、自己紹介が意味不明な文に、さらにリンク先も本人のブログから2ちゃんねるのニュース速報(嫌儲)板になっています…