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パキスタンで長老と呼ばれるアフガン難民のソバット・ハーンさんは、「アフガニスタンに帰るなんて自殺行為だ」と断言します。
アメリカの空爆によるクンドゥズの「国境なき医師団」病院の爆破後、アフガニスタン人たちは救命治療を受けるために何日もかけて移動しなければならなくなっている。
イラン政府は2014年12月13日、国内のアフガニスタン人45万人に対し、6ヶ月の滞在許可延長を認めると発表した。