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会議の開会式での首相の基調講演について、いくつか気になった点がありましたので、共有させていただきます。
皆さんは、日本がいつごろからアフリカに貢献活動をしていると思いますか。
国の状況は刻々と変化し続け、まるでジェットコースターに乗っているかのようでした。
150万人を超える国内避難民を抱えながら、27万人を越える周辺国からの難民を受け入れている南スーダン。UNHCRの南スーダンでの活動をご紹介します。
南スーダンで国連ハビタットが実施しているプロジェクトには、日本政府が資金を拠出しているものがあります。
国連大学サステイナビリティ高等研究所では、数年前からサブサハラ地域における気候・生態系変動への対応に取り組んでいます。
日本とアフリカの市民社会を束ねるコーディネイターとしてTICADのすべての公式会合に参加してきた稲場雅紀氏に話を聞いた。
JICA南スーダン事務所は、あらゆるメディアツールを通じた取り組みを行っており、今回はその中でも異色の経歴を持つ2人の広報アドバイザーを紹介します。
独立から5年を迎える世界で最も新しい国、南スーダン。この南スーダンを事例にして、TICADで議題となる課題について考えていただく特集をお届けします。
命と健康を支える看護師を目指したころ、まさか日本を離れ、これほど長く人道支援の現場に身を置くことになるとは全く考えてもいませんでした。