akachansensei

ここでも何度か記事にしてきた赤ちゃん先生プロジェクト。書籍「赤ちゃんにきびしい国で、赤ちゃんが増えるはずがない」の中でも重要な位置を占めている。
神戸の郊外の小学校で、子どもたちと赤ちゃんの間では明らかに何かが作られていた。会社で業績を追っていても絶対に作れない何かが。それは未来ということかもしれない。未来は作ることができるのだ。子どもたちと赤ちゃんが15分間一緒に過ごすだけで。