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大ヒット中のディズニー・アニメ映画『アナと雪の女王』が公開19週目の19日に、興行収入250億円を突破したことが22日、わかった。累計動員数は1973万2446人、興収は251億584万7600円となり、ジブリ『千と千尋の神隠し』が2001年に記録して以来、実に13年ぶりの250億円超えとなった。
2014年上半期の映画興行ランキングが明らかになった。TOP5の推定興行収入は以下の通り。『アナと雪の女王』(260億円~)『永遠の0』(87億円)『テルマエ・ロマエII』(44億円)『ルパン三世vs名探偵コナン THE MOVIE』(43億円)『名探偵コナン 異次元の狙撃手(スナイパー)』(41億円)。
国内の興行収入が185億円を超え、大ヒット作品となったディズニー映画「アナと雪の女王」。イラストレーターのみさおはるきさんが描いたパロディのイラストは、日本の国民的アニメのキャラクターをあしらったものでした――
大ヒット中のディズニー映画『アナと雪の女王』が15日、累計興行収入176億8000万円を突破し、日本歴代興行成績ランキングで、『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』(173.5億円)、『ハリー・ポッターと秘密の部屋』(173億円)を超えて、6位に浮上した。累計動員数も1391万2800人に達している。
ディズニー映画『アナと雪の女王』の勢いが止まらない。中でも劇中歌「Let It Go」は日本中で口ずさむ人が続出という現象を起こし、ついにGWには映画館で「みんなで歌おう!」上映企画が開催。YouTubeにも「歌ってみた」動画が多数アップされている。映画と音楽の幸福なシナジーを生んだ背景には、日本独自のプロモーション戦略があった。
3月に公開されたディズニー映画『アナと雪の女王』が、興行収入100億円の壁を突破した。
ディズニー映画「アナと雪の女王」。25カ国語で歌われるテーマソング「Let It Go」が話題となっているが、11歳の少女が歌ったバージョンが、3000万再生を超えている。その
ディズニー映画「アナと雪の女王」が、公開初週から興行成績ランキングで初登場1位を記録するなど、注目を集める中、映画の挿入歌を思い切りキャラになりきって「口パク」で歌っている夫婦の動画が話題になっている。
3月14日に公開されたディズニー映画『アナと雪の女王』が、興行成績ランキングで初登場1位を記録した。週末3日間で観客動員数は79万人を突破、大ヒットスタートを切った。