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GoogleがLEGOとタイアップし、世界地図上の好きな場所にLEGOでバーチャルな建物を創ることができるサービス "Build with Chrome" を開始した。発表元は 同社オフィシャルブログ で、ChromeとAndroid、それにFirefoxでも利用可能とのこと。
大企業同士のタイアップは珍しくない。それでもやっぱりこれはクールだ。GoogleはLEGOと提携してChromeブラウザの中でLEGOで遊べるアプリをリリースした。
毎年1月はラスベガスで開催される見本市CES(Consumer Electronics Show)などニューモデルの季節だが、昨年、タブレットが出荷台数でPCを逆転したといわれる。タブレットではiPadのシェアが高いのでアップルが世界最大のコンピュータメーカーだという見方もある。
なぜGoogleはロボットを必要とするのだろうか?Googleはすでにユーザーのポケットの中、つまりモバイル市場を制覇している。しかしこの市場はすでに飽和点に近い。世界には何億台ものインターネットに接続可能なモバイル端末が稼働しており、その多くがAndroidかiOSを搭載している。この先10年ほどは買い替え需要と小刻みな改良を除いて大きな動きは望めない。
Google が米国のロボット企業 Boston Dynamics を買収したことが分かりました。ボストン・ダイナミクスといえば、無骨な外観にそぐわぬ生物的な動きで「キモかわいい / キモ怖い」と話題になった四脚ロボ BigDog シリーズや、兵士用装備の試験用として生まれたヒト型ロボット PETMAN / 汎用版 ATLAS などなど、生物模倣ロボットで知られる企業です。
楽天グループの通信会社フュージョン・コミュニケーションは11月5日、スマートフォン向けの格安通話サービス「楽天でんわ」を始めたと発表した。大手携帯電話会社の「通話料半額」とうたっている。
調査会社のGartnerがスマートフォン市場に関する最新の報告書を発表し、その2013Q2の数字によると、ついに避けられない事態が訪れた。スマートフォンの売上がフィーチャーフォンの売上を始めて上回ったのだ(全世界ベースで台数ベース)。ここ数年Androidが一貫してダムフォン(dumbphones)の首を締め上げてきたが、いよいよ市場の転換点に到達したようだ…
GoogleのAndroidアプリのマーケット、Google Playの売上が今年に入って急増している。特に日本と韓国で人気が高い。今日(米国時間8/12)、調査会社のDistimoが発表した新しい調査結果によれば、Google Playの売上は過去6ヵ月で 67%上昇したという。これに対し、AppleのApp Storeの売上は同期間に15%の上昇にとどまった…
PCの市場は不調で、消費者はタブレットが好きだ。予測は当たらないこともあるが、今のトレンドが続けば、2014年の第二四半期には売上台数でタブレットがPCを上回る…
このアプリはすごい。colARは塗り絵帳だが、まさに未来の塗り絵帳だ。伝統的な塗り絵とAR〔拡張現実〕テクノロジーを融合させて、子供(いや大人でも)の絵を魔法のようにフル3Dのアニメに変えててみせるのだ。