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ソフトバンクモバイルは7日、新しい料金体系を7月1日から導入すると発表した。国内通話の完全定額サービスや、契約したデータ量を使い切れなかった場合、翌月に繰り越せる仕組みを導入する。 音声通話の定額サービスをめぐっては、NTTドコモ<9437.T>が6月1日から提供を始めたほか、KDDI(au)<9433.T>も導入を検討しており、大手3社の寡占化で止まっていた料金競争が再び動き出す可能性がある。
有山輝雄東京経済大学教授「情報覇権と帝国日本」。本書は、通信設備と通信社の整備の両面を同格に追います。インフラとコンテンツ、ハードとソフトの両面にわたる輸入、整備、自立、進出の夢。電気通信の普及と帝国主義・覇権主義との深い関わりを描く大著です。
モーニング娘。'14、のプロデューサー・つんく♂が、モー娘。にお笑いコンビ・森三中の大島美幸と黒沢かずこが加入した新アイドルユニット『モリ娘。』を結成すると発表した。メンバーからの猛反発をよそに、つんく♂は本気モード。
auのオプション強制加入問題について、有料サービスを強制的につけるって、普通なビジネスとは思えないのだけど...。しかも、それオプションじゃないですよね、と。auだけなのか、他のキャリアでもこうなのかわかりませんが、コンプライアンス云々より、この会社の企業倫理ってどうなってるねん、と思ったわけです。
今回、我々通信計測隊は、東北各地を移動しながら通信品質を「点」ではなく「線」で計測し、ドコモ、au、ソフトバンク、イー・モバイル各社の通信品質をチェックしていくことにしました。まずは、東北新幹線の東京駅~盛岡駅間でのフィールドテスト結果をレポートします。
新しいiPhoneがドコモ、au、ソフトバンクの3社から出揃った9月の契約者獲得競争だが、ドコモが大きく出遅れた。4月以降で最大の顧客流出件数だったことがわかった。MSN産経ニュースが報じた。
今のスマートフォン市場は、前年同期比51.3%増という驚異的な成長しつづけていて、その伸びしろをいずれが取り込むのかの競争になっています。サムスンはそれを制してきました。iPhoneも出荷台数は伸びているのですが、20%程度の伸びでは市場の成長率にはるかに届かず、シェアが落ちていくのも当然です。アップルは、このスマートフォン市場の成長を取り込む競争で負けてきたのです。
9月20日の新型iPhone発売以降、ドコモからもソフトバンクからもauに転入している――10月2日、auの2013年秋冬モデルの発表会でKDDIの田中孝司社長が明かした。
iPhone 5sと5cの2機種が発売されてから一週間。ドコモの新規参入により、大手3社すべてがiPhoneを取り扱うことになり、どの通信会社を選ぶかは「通信の快適さ」がキーになる。
そろそろスマートフォンを新しくしようかと思っている人たちも多いことだろう。皆さんが選択しやすいように、最新iPhone 5sも含めて、6つのスマートフォンを比較した表をつくってみた。