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大阪大学と東京農工大学の研究者が、昆虫に背負わせて体液で発電する燃料電池 imBFC を開発しました。3Dプリンタ出力した試作品を甲虫に取り付けた実験では、実際に50マイクロW程度を発電してLEDを光らせることに成功しています。