benkyokai

ウイグル問題と正面から向き合います。国際社会で進む人権デューデリジェンスに関する法制化(現代奴隷法)などの動きを知り、日本国内の動き、そして一つの企業、一人の担当者にできることは何かを考え「自分ごと化」していきます。
育休中にじっくり考えたり、チームで働くことを経験するのは、時間の使い方や育児・家事の分担方法を考えるきっかけにもなりそうです。
編集担当になったからには、基本的な行動指針となる『心得』的なものがあった方が良いですよね。私も指針にしている『編集十訓』をシェアします。
オウンドメディアの編集側の方のみならず、ライター側からの参加も多く、両者の本音を語り合える場になりました。
日頃から「コミュニティってなんだろう」ということを、ぼんやりと考えてきました。「コミュニティ」について感じ、考えていることを書いてみます。
会社の垣根を越えてオウンドメディアの担当者がわりとぶっちゃけトークをするという会の特性上、具体的には書けないのですが、ざっくり各回のテーマはこんな感じです。
連合の次期役員体制に関わる報道が一部でありました。事実をねつ造されることは本当に困ります。大半の方々は大新聞の報道を信用しているのですから。
2月下旬にオウンドメディア勉強会の第9回を開催しました。今回は、「単なる会社・製品紹介サイトからオウンドメディアへの転換についての悩み」などの議論をしました。
「オウンドメディアを運営している or 運営したい企業の担当者が集まり、全員が学びを提供し、そして学びを持ち帰る」ための会という枠の中で、毎回会の運営方法や内容をちょっとずつ変えながら開催しています。
今回は、自分が聞いていて「あ、この人のプレゼンテーションは上手だな」と思った人たちの特徴をまとめてみました。
勉強会発足前は不安もありましたが、半年以上続けてきて、ようやく会の運営のコツが掴めてきました。
現在のビジネスパーソンは社外勉強会を通して、幅広い知識や人脈を得て、今後社会で生きていくための「柔軟性」や「クリエイティビティ(創造性)」を持つことを欲しているのかもしれない。
新しい万能細胞「STAP細胞」の論文に掲載された画像と酷似していると指摘された別の論文の画像について、研究の中心となった理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーが、2012年の内部の勉強会で使っていた可能性のあることがわかった。