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友人は家屋の下敷きになって亡くなった。「あの時、生きるのをあきらめた僕が生き残ってしまった」
熊本地震の被災地を支援しようと、ふるさと納税の制度を利用して寄付金を受け付ける動きが広がっている。
熊本地震の被災地を支援する活動を始めると表明しました。
1995年秋。医者になって数年目の私は、たったひとり、軍事政権下のミャンマーへお金を握り締めて旅立った。その頃のミャンマーは、それまでの経済の失策とアメリカを中心とする経済封鎖にあい、惨憺たる有り様だった。
真っ先に思いつくのは募金です。同じ募金でも、チャイルドスポンサーになると、特定の子どもと交流を持ちながら、その子の暮らすコミュニティ全体に利益をもたらすことができます。
2度にわたる地震に襲われ数千人もが犠牲になっているネパールで、ソーシャルメディア「ネパールフォトプロジェクト」が重要情報を発信する手段として活用されている。
4月25日、ネパール首都カトマンズ北西を震源とした、M7.8〜8.2の地震が発生。死者は周辺国も合わせて8000人を超え、被災者数は800万人以上に登る。
シドニーから3大会連続で五輪に出場した元陸上選手と、一緒に考え、議論を深めます。議論は週刊誌AERAの連載で紹介します。