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東日本大震災からの復興を目指し、さまざまな支援事業が行われている。しかし、発生から3年以上が経過したいま、徐々に「風化」が指摘されるようになった。
2014年9月6日(土)、福島県のあづま総合体育館で、弊社が実行委員会主幹事を務める「RockCorps supported by JT」のLIVEを開催いたしました。
先進国の余分なカロリーを、発展途上国で必要なカロリーに回すという試みを、途上国支援のNPOと日本企業が手を組んで始める。
「新しいソーシャルな働き方」をしている人をインタビューしていく本企画。今回お話をお聞きしたのは、リコージャパンの太田康子さんです。太田さんは、メーカー系企業に勤めながら、福島で社会貢献活動をする一般社団法人「水風戦協会」の理事としても活動しています。
医師の知り合いに、医療メディアを立ち上げたいと相談を受けたとき、医療関係者でもなんでもない私のようなひとも、気軽に医療や医療に取り組む医師たちを知ることができるようなウェブマガジンにしたいと思った。
ファクトリエの「日本の高い技術を持つ工場を盛り上げたい」という理念に共感してくれて、ある種"プロボノ"的に加わってくれています。
カメラが周りにいなくても、キャサリン妃は変わらない。メディアが報道しているときの彼女と同じように、世界がより良くなるようにと支援の手を差し伸べる。
会社を辞めてから感じた「会社って○○なんだ!」という驚きや、2年間、途上国アフリカで生き抜くための術を学べる「青年海外協力隊の事前研修」のトリビアなどを、セルフインタビュー形式(二番煎じ)でぶっちゃけたいと思います。
「PTA幸福度調査アンケート」を行ったことによって、みんなが「この現状を、どうやって変えていけばいいのか?」と考えるようになったそうですが、その後、山本さんのPTAはどんなふうに変わっていったのでしょうか?
「なんとか避けて通りたい」。母親たちの間では、長いこと〝不運な事故〟のように扱われてきたPTA活動ですが、最近その魅力に気付いて動き出したのが、地域活動や子どものことに関心をもつお父さんたちです。