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国際サッカー連盟(FIFA)は7月17日、最新の世界ランキングを発表、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会で1次リーグ敗退の日本は、前回から1つ上げて45位となり、アジア連盟最上位となった。
サッカーW杯開幕戦のブラジル―クロアチア戦で主審の西村雄一さんがブラジルの決勝点となったPKを与えた判定について、国際サッカー連盟(FIFA)審判部門責任者のブサッカ氏は13日、「(西村さんは)非常にいいポジションを取っていた」と擁護した。