ビジネス

年末に若手社会起業家でだらだら飲みました。いつ会っても楽しい志の高い奴らで、ほんとNPOとかやってて良かったなぁと思ったわけです。最高です、やつらは。で、彼らと話していた中で思ったのが、NPO/ソーシャルビジネスの発展形態について。
イリノイ州シカゴ市は2013年春、新しい農業計画を発表した。同市サウスサイド地区にある空き地は、今後3年のうちに、採算性の高い農産物を生産する、活気にあふれた都市農業地域に生まれ変わるかもしれない。
日本でも人気が高いフィンランド生まれの「ムーミン」。2015年のオープンを目指し、日本国内にムーミンのテーマパークが建設されることが明らかになった。
自分に向き合うことで幸せになれるのだとしたら、なぜ、みんなそれが出来ないのか、が不思議です。どうしてなのか長年解らなかった理由は、わたし自身が幼少からART教育を受けていて、自分と向き合うことが日常的だったからかもしれません。それに気がついたのは、つい最近のことでした。
先日、帝国データバンクが『大学発ベンチャー企業の実態調査』というものを発表し、各種メディアでも「大学発ベンチャーの過半数が黒字」という内容で肯定的に報道されていたのは記憶に新しいでしょう。勿論、黒字である事が良い事に疑いは無いのですが、今回は、もっと広い目線(一般企業との比較、大学投資全体の考慮)で大学発ベンチャーを見た時、それが本当に効率的な投資か、また、経済成長の基板として有効な投資かという事について考えてみたいと思います。
ライフログカメラ Narrative の出荷が始まりました。スウェーデンの同名スタートアップが開発した Narrarive は、襟やポケットなどにクリップで付けておけば、500万画素の写真を30秒ごとに1枚、1日に約2000枚ほど自動で撮影しつづける小型カメラ。
米国の雇用統計が予想外に良好な数字だったことに関係者が驚いている。米労働省は10月8日、10月の雇用統計を発表した。主要な指標である非農業部門雇用者数(季節調整済み)は前月比で20万4000人増加した。
米JPモルガン・チェースなど世界の大手金融機関が、指標レートの不正操作疑惑を受けて、トレーダーによるチャットルーム使用の禁止を検討していることが11日、関係筋の話で明らかになった。
「統計学」がちょっとしたブームになっている。西内啓『統計学が最強の学問である』(ダイヤモンド社)などが話題になったり、ビジネス系雑誌などでも盛んに統計学の特集が取り上げられ、「ビックデータ」など最近話題の言葉と絡めた紹介も散見される。
「リーダーになりたくないと言うことは、仕事をしたくないということと同じ」「誰もがスティーブ・ジョブズのようなカリスマリーダーを目指さなくてもいい」と話すのは、ベストチーム・オブ・ザ・イヤー実行委員会 委員長に就任した 明治大学文学部 齋藤孝教授。若手ビジネスパーソンが抱えるチーム作りの悩みを解消してもらいます。