chihogikai

やるべき仕事は山積しています。立ち止まっている暇はありません。
緒方議員の話と熊本市議会事務局、 少なくともどちらかがウソをついています。
今回の自民党サイドの提案はそこまで理不尽で突拍子もないものとは思いません。
2016年は日本の女性の社会進出が表面化し、そして男女平等の根底にある課題が浮き彫りになった年でもあるといえよう。
投票率は過去最低の44.83%で、初めて50%を割る市議会議員選挙となった。前回の市議選での盛り上がりがここまで萎えてしまった原因を探らなくてはならない。
市民・県民を第一に考えた施策を着実に実行に移していくことが地方政治の大きな役割なのだと、私は思う。
「障がい者参政権」「障がい者の政治参加」をテーマに、記念すべきキックオフイベント「障がい者が未来(あした)を動かす。」を開催しました。
公の場で主張される方が少ないので、声を大にして言うことにした。地方議会は“国の政策”を宣伝する場ではないと思うのである。
あまり触れない方がいいんじゃないかとも言われる安保法案。「どうせ忘れちゃうんでしょ?」と煽った張本人として、政権が風化を期待する三連休に何か書こうと思います。
足立区選管による点検作業の結果、松丸まこと区議の当選に相違なしと判定。我が友が無事議席を守れました*\(^o^)/*