chiikidezain

「どうして、こんな活動をしているの?」と言われた時はショックだった。お金を支払ってでも活動を続けたい。
約50名の参加者が表現したアウトプットは誰一人として重複することはなく、これこそが武蔵小杉や川崎の多様性であり、可能性なんだと実感しました。