chimuwaku

名選手でも、名監督でもあった山中正竹が目指すこれからの野球
チームでどのタイプが多いのか、ぜひメンバーと共有してみてはいかがでしょうか?
ある企業の人事研修で取り入れた結果、大幅に業績が伸びた
霊長類の第一人者・山極京大総長にチームの起源について聞いてみた
オフィシャルな場面で自分の感情をいかにコントロールするか、というのは、仕事人にとって共通の課題ではないでしょうか。
人というのはある視点では自分のことを「普通ですらない」と捉え、ある面では「普通の存在でしかない」と捉えている。
人生の時間は限られています。僕はその限られた人生の時間を、最大限自分のために使いたいと考えました。
「まったく違う者同士が一緒にいるって、一見お互いにメリットがなさそうに見えるじゃないですか。でも...」茂木健一郎
人はどうすれば、自分とは異なる他者と、同じ社会で、同じチームで、力を発揮していくことができるのでしょうか。
自分が10年後の未来を描こうとも、会社にとっては必ずしもそれを叶えてあげられる状況にあるとはかぎりません。
適切な課題設定をし、その課題に最適な解決方法を追求すること、これがまず、平凡コンプレックスから抜け出す方法になります。
わたしが思うに、「依存」が「自立」の前提条件だと思うのです。
さて、みなさんは職場でマジメですか?いい加減ですか?現実として、同じ環境なのにルールを逸脱して許される人と許されない人がいる。
忘れっぽく細かい作業は苦手、一度聞いたことでもすぐ忘れてしまうタイプの人なのに、なぜ人気者? 実は「あるポイント」を必ず押さえていた。
だって、人生ってできないことの連続じゃないですか。挑戦し続けていれば、無力感を味わうというのは、仕方のないことです。
新人は「無力感」を感じがちなようです。僕自身、学生時代の根拠なき自信が消滅するくらい「俺って何もできない!」と思わされました。
2つのマンガからは、お客様は神様という空気圧力や、KYにならずに上手に空気を変える人=上手に水を差す人になることの大切さが見えてきます。