daigakusei

ベネズエラも他の南米諸国と同じく、ごく少数の超金持ちエリートと、大多数の貧困層がいます。そのためベネズエラについて考える時、多くの人はまずエリート層vs貧困層という構図に注目します。
いやー、嬉しかった。 とにかく嬉しかった。久しぶりに心から嬉しくなり、なおかつ、1つの節目を超えた気がしています。昨日、復興に関わる大学生と新卒採用のイベントを開きました。このイベントはひょんなご縁からはじまりました。ちょうど1ヶ月ほど前、就活サービスをされているi-plugの中野社長と打ち合わせ。「東北復興に取り組む大学生の就活を応援したい」。
4月1日、多くのメディアで入社式の様子が報じられたが、現在就職活動中の大学生は翌年の入社を目指して大手企業の面接が本格化する。学生が就職活動で試行錯誤を繰り返すことはいい経験になると思うが、実際に内定を取れなければはそんなことも言っていられないだろう。
奨学金を借りる(奨学金は「借りる」ものなのかは疑問ですが)大学生が増えているということは、学費の上昇と共に、保護者がそのコストを負担することができない状況にあることが想像されます。
就職活動の解禁から3か月が経とうとしている。学生は就職活動真っ只中だと思うが、前回の記事「就職活動を始めた大学生はNHKのお天気お姉さん・井田寛子さんに学べ」は大きな反響を頂いた。その中でひとつ面白い感想があった。これって「計画された偶然の話」でしょ、と。
大学生の4割が全く本を読まないことが、全国大学生活協同組合連合会の調査で分かった。2004年以降、4割を超えたのは初めてで、学生の本離れの実態が改めて浮き彫りに。スマホ普及の影響が大きそうだ。
大学・短期大学・専門学校在学中の18歳以上の学生を対象に、2,101件の応募の中から書類審査やブロック審査を経て選ばれた全国7名がプレゼンテーションを行うというこのイベント。
2月に入った。早いもので、今年もすでに1か月が経ち、残すところ11か月となる。「光陰矢のごとし」というが、年を積み重ねるたびにこの言葉がリアリティを増す。この時期、4月に入社を控えている大学生にとっては最後の長期休暇のように感じる人も多いのではないかと思う。
昨年の12月に大学生の就職活動が解禁されて2か月がたった。景気の好転によって採用の環境は多少マシな状況になったかもしれないが、企業は人数の確保を優先するとは思えず、「量より質」の厳選採用が今後も続く事は間違いないだろう。
どうしたら魅力的な中小企業に出会うことができるのだろうか。実際に、大学で授業をしていても良く学生に聞かれます。が。。。「ここを見れば、バッチリ載ってる!」というのがない、です。