eigasai

「役者と監督という関係を超えて、パートナーとして映画を作ってきた方」
自由な立場から生まれる新しい映画、新しい才能をいち早く目撃したいと、毎年映画祭に足を運ぶ人たちがいる。
映画祭の場合、多くの上映で、前後に監督さんや俳優さんのトークタイムがあり、観客も直接お話をすることができます。
第29回東京国際映画祭が10月25日、東京・六本木で開幕した。
第21回「釜山国際映画祭」に参加した俳優、黒木瞳の姿を写真で紹介する。
華やかにオープニングを飾った。
「ブログは私を守ってくれる。でも脅迫を受けることにもなる」~厳しい言論統制と闘う女性ブロガーたちの情熱と信念~
レバノンのパレスチナ難民キャンプ、アイン・ヘルワ。『我々のものではない世界』(2012年)は、そこで育ちデンマークへ移住した監督の父が遺したホームビデオから始まり、監督自身がキャンプに「里帰り」するたびに撮りためた映像を織り交ぜてキャンプの変貌と個々のパレスチナ難民の複雑な思いを描き出している。
カナダで開かれているモントリオール世界映画祭で9月1日夜、吉永小百合さんの主演・初プロデュース作品「ふしぎな岬の物語」(成島出監督)が審査員特別グランプリを授賞した。