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文部科学省は全国公立中・高校の生徒の英語力を調べた2015年度英語教育実施状況調査の結果を公表、上位だった自治体の工夫とは。
この日はたくさんの言語で「はらぺこあおむし」が読まれました。どの言葉でも「はらぺこあおむし」は名作のようです。
これは英語力のあるなしとか、そういう議論は超越している。
ブリティッシュスクールも、日本語補習校も音読が毎日の宿題なのです。しかしそのやり方は全く異なります。
これまで及び腰になっていたママ・パパでも、安心してお子様を通わせることが出来る新しい形のプリスクールの市場はますます拡大していくことでしょう。
小学3年生頃になると「グローバル? 受験?」の狭間で悩まれる親御さんが増えるようです。
日本人ビジネスパーソンが世界で活躍するにあたって身につけるべき資質は、次の5つだと考えています。
昨年度、文科省は英語の能力を測定するために、全国の高校三年生の中から、国公立480校、約7万人を対象とするサンプル調査を行った。
初めてフィンランド南西のサロという町に出張に出かけた時に、工場の職員ですら英語を流暢に操るのには驚いた。
少子化によって学校も減らざるを得ない状況の中、淘汰する学校と残す学校を仕分けるためでしょうか、文科省が色々な施策を行っているようです。
どれも英語に触れるだけではなく、プラスアルファの魅力が詰まった作品。子どもの反応を見ながら、たくさんの英語絵本に触れさせて、より興味を持たせられるといいでしょう。
文部科学省の有識者会議は、小学校5年から英語を正式な教科として教え、高校では「時事問題について英語で議論できるようにする」などの目標を盛り込んだ報告書をまとめた。
大阪府教育委員会は5月16日、府立高校の英語の入試問題について、設問すべてを英語にしたり、リスニングの配点割合を増やしたりする改革案の議論を開始した。2017年度入試での導入を目指すという。
小学校からの英語教育スタートなど、最近は以前にも増して、英語教育が注目を浴びているようです。
ZARDの「負けないで」が、今年4月から高校英語の教科書『MY WAY English Communication II』(三省堂発行)に採用されることがわかった。
TOEFLという英語試験をご存知でしょうか?また、その試験を日本の大学入試として採用しよう、という議論があることをご存知でしょうか?今回はこの大学入試とTOEFLについて、考えてみたいと思います。
文部科学省は12月13日、中学校の英語の授業を、原則として英語で行う方針を決めた。新設教員の「英語力」を公表する仕組みを設けることや、英語教員には英検準1級、TOEFL iBT 80点程度等以上を求めることも盛り込まれる。
「子どもをバイリンガルにするために」必要なこととは何だろう。ジャパン・タイムズが紹介する、家庭で生の「第二言語」に触れて育つ「恵まれた」子どもの学習を妨げる要素とは?