engejimento

デマニュースは、検証(ファクトチェック)によって否定されたとしても、さらに多くのエンゲージメントを獲得していく。
読者はどこにいて、何をどれだけ読んでいるのか? プラットフォームごとの、コンテンツの最適のスタイルとは?
「広告ブロック」ソフトを巡る波紋は、さらに広がりを見せている。
『日本企業の社員は、なぜこんなにもモチベーションが低いのか?』という私が最近出した本のタイトルを見て、日本のビジネスパーソンの多くが「本当にそうなの?」と思うことだろう。
Twitter が、ユーザがタイムラインを見ていない間に流れたツイートから「おもしろいツイート」を選び、再度タイムラインを表示した際に自動表示する機能を提供開始しました。
フォローされている数や、フェイスブックページのいいね!の数は、ただ多ければいいというものではない。表面的に多くても意味がない。ソーシャルメディアは共感メディアだ。カタい宣伝だけでなく、そこには人としての感情がのって、共感できるコミュニケーションが必要だ。
「カスタマ・エクスペリエンス」という言葉を最初に聞いたのはいつごろだろうか。直訳すると「顧客経験価値」。
ニューヨーク・タイムズの編集局特命チームが、編集主幹、編集局長らにあてた編集局デジタル改革レポートを、ニュースサイト「キャピタル・ニューヨーク」が報じていた。
ニュースはコンテンツビジネスではない。ニュースを〝サービス〟として捉え直せ――著名ブロガーのジェフ・ジャービスさんが、ジャーナリズムの未来について、そんな処方箋をまとめている。
過去8年間にわたり、新聞社は将来の見通しが半年後には好転するだろうと期待してきた。そのときが、今巡ってきた。