enzerusu

右肘のじん帯損傷で投手としては不完全燃焼だったが、心折れずに打者として活躍し続けた
絶好調の打撃とは裏腹に、投手としてはピンチ。右肘靭帯に新たな損傷見つかる
外角ストレートを弾き返し、いつもの「人工岩山」に放り込んだ
代打で起用され、154キロのツーシームをセンタースタンドに放り込んだ
ヤンキース・田中将大投手もベンチで苦笑いを浮かべていた。
投げては奪三振ショー、バットを握れば超ド級のホームラン。