Fridays for future

日本政府に対し、2030年までの温室効果ガス排出量の削減目標を「62%」とするよう、大幅な引き上げを求めている。
スウェーデンで多くの人が口にするのは「今、恐ろしいことが起こっている」。スウェーデンでは気候変動ではなく、「地球危機」の文脈で語られている。
平日の日中にも関わらず、多くの人が東京でのグローバル気候マーチに参加した。