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映画を作るのに性別は関係ありません。深くお詫びいたします。(西村義明さん)
日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長は5月13日、現金を支払ったことを認め、「正式な業務契約に基づく対価として支払った」との認識を示した。
この金は2013年7月と10月に、日本の銀行口座から振り込まれていたという。
創刊30年の英高級紙インディペンデントが、3月で紙の発行をやめ、デジタル版のみに移行するという。
米メリーランド州ボルティモアで、警察に逮捕された黒人青年の不審死をめぐり、先月末に発生した暴動の報道で、スマートフォンを活用したモバイル・ジャーナリズムが注目を集めた。
英ガーディアン紙の次期編集長に、ガーディアン米国版編集長のキャサリン・バイナーさんが就任する、と20日に発表があった。
欧米のメディアではネットのコメント欄を閉鎖する動きが相次いでいる。一方、ガーディアンは、先月末に正式版を公開したサイトリニューアルで、コメント欄をコンテンツの一つとして目立たせるなど、読者参加の姿勢を明確にしている。
「クラウドソーシング」進化、さらにコメント欄の進化を目指す「コーラル」などの取り組みは、今後どう展開していくのか、とても気になる。
なかなか興味深いプライバシー事案が話題になっている。〝匿名で本音が投稿できる〟というモバイルアプリ「ウィスパー(Whisper)」を巡る騒動だ。2年半前に登場、若い女性を中心に人気の広がったアプリだが、「実はユーザーを追跡している」と英ガーディアンがかみついたのだ。
モバイル時代の今日、なぜロンドンっ子は電車やバスの中でわざわざ紙媒体の新聞を読み続けるのか?