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関西電力金品受領問題における「犯罪性」と「コンプライアンス上の問題」を中心に、記者会見のポイントを指摘する。
「電力会社幹部には企業人としての高いモラルがある」という、社会が電力会社を信頼する大前提が崩れ去った。
「エモーショナル(感情的)な反対をする人たちと議論をしても意味がない。絶対いやだという方を説得する力はない」と語りました。