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ハフポスト日本版では、林氏のジャーナリスト経験を生かし、まったく新しいネイティブ広告の企画制作に取り組んで参ります。
スタートから約2年。ハフィントンポスト日本版が、月間PV1億を突破しました。
5月9日はハフィントンポストアメリカ版のローンチ9周年です。祝福したいことは山ほどありますし、途方もない私の夢を超えるようなことも数多くありました。
「ハフィントンポスト日本版スタート!」という見出しで昨年5月7日に始まってから、早いものでもう1年が経ちました。
ハフィントンポスト日本版がスタートして1年を迎えました。ハフポストの記事を読んでくださっている皆様、多くの関係者の皆様に、この場をお借りして心から感謝の気持ちをお伝えします。
インターネットニュースサイト「ザ・ハフィントン・ポスト」韓国版が、2月28日に開設された。ソウルに日米韓の3女性編集幹部が集まり、日韓の将来やネットメディアの展望を話し合った。
ソーシャルメディアの炎上対策が求められる中、駒沢大学の山口浩教授は、ソーシャルメディア上の人格をリアルな人格と切り離して、情報発信者を炎上から守る「分人」の法人化を提唱している。しかし、現実の運用を考えると、「分人」を炎上から守るには多くの課題がありそうだ。しかも、制度化を推進すればするほど、国家による監視社会の足音が忍び寄ってくる。「分人」を維持するためには、何が求められるのだろうか。
2013年5月に「ネットメディア界の黒船」として、鳴り物入りで始まったネットメディア「ハフィントンポスト日本版」。メディアとしての地位を確立したオリジナルの米国版のように、ネットにおける「良質な言論空間」を目指している。果たして、荒れがちな日本のネット言論空間で、コメント欄の民意を集約して、専門家ブロガーが代弁する民主主義的な空間は実現するのだろうか。
ネット選挙というテーマについて興味深いのは昨年のアメリカ大統領選。投票日だけで3100万ツイートが行われた( ツイッター日本法人・近藤氏)…