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様々なバックグランドを持ったひとり一人が暮らしやすい社会を実現するため、ハフポストは今後も徹底した「市民目線」でメディアとしての使命を果たしていきたいと思います。
ハフィントンポストが目指すのは、国内外問わず、読者同士の自由な「対話」を生み出すプラットフォームとしてのメディアになることです。
ハフィントンポスト日本版のイベント「地方創生、何が本当に必要なのか」が1月28日、アーツ千代田3331で開催された。
2015年、ハフィントンポスト日本版は「多様性」をテーマに、社会に埋もれている多くの声を積極的に取り上げていきます。
ひとり一人が暮らしやすい社会を実現するため、ハフポスト日本版は今後もメディアとしての社会的使命を果たしていきたいと思います。
2013年5月にスタートしたハフポスト日本版、2年目の2014年は、ソチオリンピックやワールドカップというスポーツの2大イベントなど、記憶に残る出来事が目白押しだった。ハフポスト主催のイベントを開催など、私が関わったものを含めて振り返ってみたい。
ハフィントンポスト日本版として初めての広告会社・広告主様向けの媒体説明会を開催致します。本イベントでは、ハフィントンポスト日本版のネイティブADの実例と合わせて、 ハフィントンポストUS版のグローバルセールス・マネージャーから米国の最新事例もご紹介させて頂きます。ハフィントンポスト日本版でのマーケティング施策、広告施策にご興味をお持ちの広告会社、広告主の皆様はぜひご来場ください。
ハフィントンポスト日本版は、8月20日より独自のコメントシステムから、Facebookコメントプラグインに移行しました。
ハフィントンポスト日本版は5月27日、女性の働き方や子育てに焦点を当てたトークイベント「未来のつくりかた」を都内で開催。イベントでは、北欧と日本のイクメンを集めたパネルディスカッション「イクメン先進国に学ぶ」が開かれ、海外と国内の育児の違いや、父親が育児に参加できる環境作りには何が必要かなどが話し合われた。
先日、境治さんが「日本版1周年にあたりハフィントンポストに期待すること」というブログ記事をお書きになっていた。ハフィントンポストで読ませていただき、私も一言と思い、まねをして(!)書いてみようと思う。