hisaichi

国会閉会中に改めて宮城県を訪問し被災地を視察してきました。東日本大震災から2年半が過ぎた被災地は今、どうなっているか。住民の方はどう思っているのか。行政の取り組みは進んでいるのか。企業は復興にどうかかわっているのか。私の目線から見た被災地の現状を二回にわたって報告します。
国民の教育の質を向上させるという意味で、大学数を増やすという政策そのものは間違っていませんが、大学の数を増やし過ぎたがために、どうなっているかは皆、いろいろ思うところがあるのではないでしょうか。