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意見書では、「『国葬』に明確な法的根拠がない以上、安倍晋三元首相の『国葬』 を行うのであれば、国会で議論が尽くされるべきです」と主張。葉山町議会でも、国葬に反対する意見書が可決されている。
 「シングルマザーをもっと社会的に受け入れる」「フレキシブルな働き方を積極的に認める」――。日本の少子化に歯止めをかけるため、政府に大胆な提案をしている25歳の女性がいる。少子化対策を議論する内閣府の「少子化危機突破タスクフォース」(主宰:森雅子少子化担当相)の最年少委員で、「ミスインターナショナル2012」である吉松育美さんだ。若い女性への啓蒙を目的にした「女性手帳」の配布を検討しているタスクフォースに対する批判が高まる中、これから子供を産み育てる若い世代である吉松さんの“等身大の声”に今、ネット上で熱い支持が集まっている。