ikubosu

民間企業の意識改革を促す目的。
子育て・仕事・社会活動、この3つのバランスをとりながら働く「新しいパパ社員たちの働き方」について実践者たちとともに考えてみた。
PRESENTED BY エン・ジャパン
職場の雰囲気は現場の管理職次第で変わります。
PRESENTED BY 厚生労働省
イクボスを増やすには何をするのが効果的か? クライアントの要求でブラックな働き方を強いられる中小企業はどう対応すればいいのか?
「マタハラ問題」と「イクボス」(部下の育児参加に理解・協力する上司)推進を考えるトークセッションをお届けします。
2014年度雇用均等基本調査(速報)が厚生労働省から公表され、男性の育児休業取得率の割合が2.30%となったことがわかった。男性の子育て環境は厳しい状況だ。
今回、「マタハラ問題」と「イクボス・プロジェクト」に取り組むメンバーが一同に会して、これから企業はどのように変わっていくべきか意見を出し合いました。
千葉市長・熊谷俊人氏と、サイボウズ 代表取締役社長の青野慶久との「地方創生と働き方」をテーマにした対談を届けます。
「イクメンが増えていると言われるが、自分ももっとやらなければとプレッシャーを感じる」。そんな声を育児中の男性から最近耳にする。
母親ばかりのPTAに父親が入っていくためのコツや、本部役員の選考方法、学校との協力体制づくりなど、実践的な内容で盛り上がりました。