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「返信不要」の別の言い回しに心が温まった--。あるライティング講師のそんな投稿が話題に。過去には作家たちも、「返信不要」と同じ類の表現を使っていたようです。
国語辞典編纂者の飯間浩明さんは、「誹謗中傷はダサい」という空気を作ることで、SNS上のコミュニケーションを変えられる可能性があると話す。