inakakurashi

鹿児島県奄美大島で一番驚いたことは、出会った人々の職業がみなマルチで、『本業』や『副業』といった線引きができないことだった。
都心でなくとも働きやすさに問題なし。自然豊かでのんびり暮らせる田舎暮らし、転職の際の参考にしてみてはいかがですか?
PRESENTED BY エン・ジャパン
2012年11月末から森の中で、水道、電気、ガスのない自給自足の生活を始めた。
「僕たちは「縮小主義」。今でもご近所さんに「なんかやる気ないねえ、この店」って思われているかもしれないのですが(笑)、できればもっと店を小さくしたいくらい」
ギリシャが事実上の債務不履行(デフォルト)状態になってしまいましたが、経済危機が始まったのは5年前の2010年頃です。以来、若者の2人に1人が失業するなど、経済危機がずっと続いていたのです。
徳島県にクラウド名刺管理の《Sansan》が構えるサテライトオフィスで働く團洋一さん。田舎で働くとのんびり出来ると思ったけれども…意外な生活が待っていたという。
PRESENTED BY エン・ジャパン
どこまでも続く畑。のびのびと草をはむ牛たち――。これらのアメリカの農業地帯の風景を色鮮やかに捉えた写真からは、アメリカの広さが伝わってくる。
人生を楽しめないなら 死んだ方がマシよ」こう断言できる老人に出会ったこと、ありますか?しかも本当に幸せそうに。彼女は、ギリシャの離島、イカリア島に暮らす101歳のおばあさん。今にも走り出しそうなほど、心身ともに100%元気ハツラツなんです。
死ぬことを忘れた人々が住むと言われるギリシャの離島、イカリア島をご存知でしょうか。 10月に渋谷アップリンクで劇場公開するドキュメンタリー映画『ハッピー・リトル・アイランド ―長寿で豊かなギリシャの島で―』の舞台となった島なので調べていたら、世界的に注目されている島だということが分かりました。
数ヶ月前に病院の待合室で読んだ英女性ファッション誌『Harper’s Bazaar』にとても面白い記事がありました。 女性ファッション誌は病院の待合室か美容院で髪を切ってもらってる最中しか読まないのですが、時代を読む視点で読むとあなどれない。面白かったです。