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先日、境治さんが「日本版1周年にあたりハフィントンポストに期待すること」というブログ記事をお書きになっていた。ハフィントンポストで読ませていただき、私も一言と思い、まねをして(!)書いてみようと思う。
アートディレクター・デザイナーの田中達也さんの作品「MINIATURE CALENDAR(ミニチュアカレンダー)」が、ネット上で話題になっている。
usaginingen(ウサギニンゲン)という名で活動するドイツ・ベルリン在住の映像・音楽アーティスト、平井伸一さんと平井絵美さん夫妻。東京で多忙な日々を送っていた2人は、ベルリンへの移住をきっかけに、価値観が激変したという。「東京もよかったけれど、今の暮らしはもっと幸せ」と話す2人に、ベルリンで気づいた「働きかた」と「生活」の関係について話を聞いた。
“世界最大級の寺社フェス”「向源」が4月29日、東京・芝大門の増上寺で開かれる。4回目となる今年は、ウルトラマンをかたどった木魚による人形供養や「死の体験旅行」などのワークショップ、声明公演が繰り広げられる。
マンガ家のタナカカツキさんと、編集者の伊藤ガビンさんが手掛けた図録『大うんこ展』が、ネット上で話題になっている。
都会で働いていた普通の20代だった畠山千春さん(写真)は、東日本大震災をきっかけに、動物の狩猟や解体を行う“狩猟女子”となった。現在は、九州のある地方でシェアハウスを運営し、新米猟師として狩猟を学びながら、鶏を絞める解体ワークショップや講演を各地で開催している。
東日本大震災から3年、必要なのは長期に無理なく続けられる復興支援だ。宮城県気仙沼市で店を流されてしまった寿司職人たちと東京のデザイナーを結びつけたGoogle。ネットを活用したその支援の形とは?
日本時間2月27日午前1時35分から行われる生放送では、マインドフルネスやスピリチュアル、成功を再定義する必要性など、幅広くインタビューする予定です。是非、ダライ・ラマへのコメントをいただければ幸いです。
アメリカでは、デジタル化社会に育った10代から30代前半の若者を「ミレニアル世代」と呼ぶ。アメリカ国内で8000万人いるとされ、社会の多様性や民主主義について進歩的な意見を持つという。しかし、選挙において彼らの投票率は決して高くはない。そんな若者に政治参加を訴え、ムーブメントを起こしているデービッド・バースティーンさんが9月に来日した。
クール・ジャパンの聖地・秋葉原で産声を上げたばかりのベンチャー企業が、ネットで資金を募るアメリカのクラウドファンディング「キックスターター」で目標額の10倍を上回る資金を達成する快進撃を続けている。その企業とは、「JHラボ」(東京都千代田区)。初音ミクのデザインを手がけたKEIさんら日本の最前線ポップカルチャーを紹介する雑誌のプロジェクトを立ち上げ、世界を相手にクール・ジャパンを売り出す戦略という。その中心的なアーティストが、アートと科学が融合する独自の世界を圧倒的な画力で描くJohn Hathwayさん。彼らが目指すのは、“日本発のディズニー”だ−−。