itoshiori

山口さんは、TBSで官邸キャップやワシントン支局長などを歴任したエース記者だった。
伊藤詩織さんの民事訴訟が結審し、12月18日に判決。結審後の集会で心境を語りました。
伊藤詩織さんは著書「Black Box」の中で「すべての努力はジャーナリストになるために」と記していました。
7月8日、ジャーナリストの伊藤詩織さんが元TBS記者の山口敬之さんから性暴力を受けたとして慰謝料など1100万円の損害賠償を求めた訴訟の口頭弁論が東京地裁で開かれた。原告、被告それぞれが出廷した。 口頭弁論は、1時間ほどの昼休憩と15分の小
「自身の体験をスウェーデンの知人に話した時、『スウェーデンだったらあなたみたいに会見をしなくても良かった』と言われたんです」
「ブラックボックス」は、伊藤詩織さんの著書のタイトルでもある。
伊藤詩織さんと性犯罪再発防止の専門家と考える
自身が受けた性的被害などについて声をあげる「#metoo」ムーブメントが広がりを見せています。