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現在、若年無業者がいかにして公的、民間支援機関につながるのかについての調査を行っている。規模的には、若者665名(男性440名、助成225名)、保護者288名(男性228名、助成60名)と大きくはないが、実際に支援機関に来所されている方々にアンケート調査を行った。エリアとしては、もっとも少ない東北でも45名と比較的広くアンケートが集まった。