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いろんな立場の方からお話を聞いて感じたのは、立場によって「若者と政治」に対する見解が異なることだ。
前回の参議院選挙。全体の投票率は55%。18歳投票率は51%、19歳の投票率は42%、18,19歳を合わせた10代投票率は47%でした。
選挙期間中のソウル市内は、まるでソウルという大きな土地を利用した「選挙テーマパーク」。
「そりゃ政治離れするよ」と嘆く溝口さんが、若者とネット選挙について語った。
やれることは全部やったと思います。話題にもなったと思います。しかし...
最後に分かったことは単純だけど、世の中一人では生きていけないし、意外と手を差し伸べてくれる世界があるってこと。
社会学者は若者の政治参加の現状、特に被選挙権年齢・供託金に関してどう思っているのか。
都市の根幹を担う様々なものが、市民の参加の上で実現していることは注目すべき点ではないでしょうか。
「1人で生きるという現実を突きつけられ、本当に苦しかった」(山本昌子さん)
私は古典を重要だと考えています。ケンブリッジを訪れた高校生に「学ぶべき教科は何か?」と聞かれて、理系の学生相手に「古典、特に漢文と倫理」と答えるくらいです。
「私だって大統領になれる」「電車大好き!」「いい人間になる」
「センター試験の日にデモやるとかマジ騒音」といったデモを理由とするセンター試験妨害の疑問が多い。その疑問についての答えを私なりに考えてみた。
「分断されていく社会を、もう一度つなぎとめようとしていることなんじゃないかな」
11月9日という日は、11年前から良かれ悪しかれ私に影響を与えた日としてある事件を思い出させる。
「いま農協とバトルしてるんですか?」若者たちからの質問に、小泉氏は何と答えた?
みなさんはY7という若者会議をご存知でしょうか?
発言一つ、行動一つで大きく流れが変化するアメリカ大統領選挙。今後の展開も見逃せません。
いろんなことを感じ、思うことができる私だからこそ、できることが、伝えられることがあると信じている。
「LGBTも一人ひとり違いがあるんだ」