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若者がどのようにして政治、社会に参加していくことができるのか、スウェーデン全国若者会(SUR)の代表に聞いてみました。
あの焼け野原から、こんなに復興した広島を誰が想像できただろうか。私は、そんな広島という街で育ってきた。
20歳になってから、私はすべての選挙に行ってきました。なので、投票が簡単に終わること、難しくないこと、そして政治の重要性も少しながら分かっているつもりです。
議論の中で、田原さんから「若者の投票率が低いのはなんでだろうね?」と問いかけられる場面があった。それに対して私は…。
参院選の投票率、都道府県で比べてみた。
ジャーナリストの田原総一朗さんとお話をした。年齢差は64歳。おじいちゃんと孫が話すようなものだ。
田原総一朗さんと若者が参院選の投開票日を前に対談しました。
完璧な意見なんてない。政治についてもっと話そう。
若者世代の参加は社会にどんな変革をもたらす?その一つの可能性は「シルバー民主主義」改善だ。
争点がわかりづらいとの声もある今回の参院選の中でも、2つのテーマが浮かび上がっていることがわかった。
国政選挙で初めて18歳以上が投票出来るようになった今回の参院選に向け、意表を突いたフレーズで若者に投票を呼びかけるポスターが作られました。
私は少し変わった家庭で育ったと思う。まだ私が小学生だったある日、人権 NGO で働いていた母の招待で家にクルド人難民の男性が来た。
イギリスで起きた事件は、民主主義国家である日本にも重要な問いかけを発しているのではないかと思います。
論点を見つけてはどんどん議論していくカルチャーを生み出すためにはどうすればよいのでしょうか。日本の教育現場での取り組みを見てみましょう。
18歳選挙権が施行され、参院選を控える私たち若者はどのように政治家と向き合い、一票を投じるべきなのか。政治からプライベートまで、様々な疑問をぶつけた。
絵本の内容は、最初、なんとなく大人の私には想像がつく、展開でした。ですが、最後に...
政治教育の先進国とされるドイツでは、若者の政治意識を高めるため、教育の場でどのような努力が払われているのだろうか?
「法律なんて変わるわけないじゃん」ってほとんどの人が言ってたと思うんです。でもわれわれは、とにかく疑わずにやってきて、「あ、変わったわ」みたいな。
世田谷区の保坂展人区長とお話しさせていただく機会に恵まれた。保坂区長のお話を聞き、2点印象に残ることがあった。
「残念ながら、今のままでは18歳の投票率は低いままだと思います」