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127議席のうち、女性の割合は32.28%。意思決定に影響を与えるとされる3割のラインを超えます👏
「ガラスの天井」は日本映画界にも。特に大規模な予算がかかった作品で女性監督の起用が少なく、その背景には過酷な労働環境も考えられる。
「別姓を使うことの不利益を経験している圧倒的多数は女性。女性裁判官が議論に加わることは非常に重要です」
最高裁の裁判官15人のうち女性は2人。弁護団長の榊原富士子弁護士は「足を踏んでいる側と踏まれている側」では、見えている景色が違うと指摘した。
各政党に対し、候補者数の目標設定を義務付けることも検討されていたが、今回の改正には盛り込めず。女性議員を増やすという点では、実効力に課題も残ります。
コロナ禍により、途上国で女の子の「早すぎる結婚」が増えている。それを食い止めるべく地域の自立を進めている国際NGOプラン・インターナショナルの取り組みに迫る
PRESENTED BY プラン・インターナショナル
経団連で、女性として初めて副会長に就任する南場智子氏。1999年設立のITベンチャー企業・DeNAから副会長が輩出されたという点でも、経団連の変化の象徴といえる。
「おそらく女の子ですよ」。医師からそう告げられた夫婦は、最初は喜ぶものの...。
女性や、若い男性に「教えてあげる」立場ではなく、同じ目線でニュースを考えていくために、ニュースを選ぶ人を多様化させなければ始まらない。疑問の声をきちんと吸い上げ、バージョンアップした報ステの姿を見せてください。
【ジェンダーギャップと政治】超党派の議連をまとめる矢田氏の聞いた。「まずは、数を一定数増やすための施策が必要です」