jishuku

企業が収集したデータで分析。「若者は外出自粛に対する意識がむしろ高い」とする。
新型コロナウイルス感染拡大による経済危機の真っ只中で、政策決定の場に「上級国民」しかいないことの弊害が日々、露呈している。
全国女性シェルターネットの共同代表・北仲千里さんは政府に、自粛下でも支援を続けるという方針を出した上で、「マイノリティに配慮した対策を」と求めている。
支援団体が国に要望書を提出。自粛が広まる中でも相談窓口を閉じないことや、DV被害者らを想定した上での対策を求めている。
タピオカブームや、台湾!女子旅!みたいなムーブメントが来るなんて1ミリも想像できなかったあの頃。一体なぜ突然この話を書きたくなったかというと、いま世間を賑わせている「不要不急」という言葉について考えていたからだ。
被災した人や大切な家族を失った人の心には、目処が付くわけがないですから。けじめなんて付けられないと思います、あくまでも「通過点」ですから。
感染拡大を防ぐため時差通勤などの取り組みが実施される中、「なぜ満員電車については触れないのか」などと、疑問の声も出ていた。
自粛や休校の要請を出し続けてばかりの国の姿勢を批判。自粛の一方で、電車等の交通機関は放置されることについては「矛盾」と指摘した。
沢尻エリカ被告の初公判。薬物をめぐる日米の違いや考えを聞きました。