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ニュージーランドの最大野党・労働党党首ジャシンダ・アーダーン氏(37)が出演したテレビ番組で、子どもを持ちたいかどうか質問され「2017年にそんな質問は不適切」と反論した。
ひとりで業務をやり切ろうとするワーママが多いのに対し、周りの人たちは業務を抱え込まないでほしいと考えていることが分かりました。
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「性別の垣根」を超えて働く人たちは、こんなにカッコいい。
「羨ましい」と思われた方、諦めの気持ちを持った方もいらっしゃると思います。ですが、紹介したママたちも最初はそう思っていたのではないでしょうか。
背景にあるのは、「従業員の月経周期に気を配るのは会社にとっていいこと」という考え方。
ハフポスト日本版は、2013年5月にスタートし、国際ニュースからライフスタイルまで、各分野の専門家や有識者と個人が意見をやりとりしながら「未来のつくりかた」を考えてきました。特に、働きかた、少子化、女性のライフスタイル(出産・育児・仕事)などのテーマに注力し、海外の事例や日本の課題、ロールモデルなどを紹介してきました。
2度の育休を経て、現在も最前線で活躍するHIROKOさんのキャリアプランとは。
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2014年のIT業界のホットなトピックの1つに、DeNAが住まいのキュレーションメディア『iemo』と女性向けファッションのキュレーションメディア『MERY』を、合計約50億円で買収したことがあげられる。
中高年男性が疲弊している要因の一つに、家庭の経済的責任を一身に背負っている部分もあるだろう。家事や育児、介護といった役割を担うことになるが、背負う家庭の経済的責任が減れば、疲弊している中高年男性の輝きも、多少は増すのではないだろうか。
WEBサイト『法律事務所検索サポート』などを運営する日本法規情報が先ごろ、運用情報やユーザー(男女1109人)へのアンケートをもとにした、職場環境における『女性の寿退社に関する意識調査』の結果を発表した。『自分の職場で寿退社をする女性がいたら、どのような感情を持つのか』という設問では【何とも思わない】が57%を占めるも、【正直迷惑】と考える人が全体の4割に。同性からも“寿退社”に対してネガティブな印象があることが浮き彫りとなった。