kafe

「海外生活」にカフェは必需でした。ほとんど知り合いもいないコネも無い状態で異国に住み始めるので、とにかく一人で過ごす時間が半端なく長い。
コーヒーのおいしさを引き立たせるブルーボトル的スイーツ、試してみませんか。
どんな風に食べたらいいの?という人のために、「アボカド×納豆」の5つのバリエーションをご紹介していきます!
ブルーボトルコーヒーが、海外初進出となる日本1号店「ブルーボトルコーヒー清澄白河ロースタリー&カフェ」を2月6日、清澄白河にオープンします。
東京・神楽坂に一軒の書店がオープンした。その名は「かもめブックス」。運営するのは、書籍専門の校正会社「鴎来堂」(東京都新宿区)だ。全国で1日1軒というスピードで書店が消えている今、なぜあえて「街の本屋さん」なのだろうか。オープン間もない「かもめブックス」を訪ねてみた。
昼夜を問わず風の気持ちよいこの季節はワイン片手に友人や大切な人と「おうちバル」をひらくのも楽しいですね。バルの定番タパスが実は日本のある食材で驚くほど簡単にできあがるんですよ。その食材とは!?
いつも思うのは「一番最初に展開したオリジナル店」だけは潰れないんですよね。それってどうしてなんだろうとずっと考えていて、最近やっとわかってきました。
CDって買ってますか? すごく音楽好きな人ならCD屋さんに行って、色々と試聴して買ってると思うのですが、普通の生活をしている人なら、最近は本当に買わなくなったんじゃないでしょうか。
今月の終わりに、マメヒコの店内で演劇をやります。それについて、ちょっとご説明を。渋谷にあるマメヒコ宇田川町店には、ちょっとした、ほんとにちょっとしたステージとスクリーンがあって、映画と演劇を上映したり、上演したりできるような設備になっています。普段はなんの変哲もないカフェだけれど、年に2回、冬と夏に、新作の映画や新作の演劇をそこでやることになっています。過去の名作映画を定期的に流したりするためにあるのではなく、新作作品だけを上映する場として考えていて、いまのところ、ボクが作・演出するものに限られています。(ほかにやりたいという人がいれば歓迎しますが)
8月に芝居をやります。その稽古が始まっています。とてもいい舞台なので来てくださいね。また、次回作の映画の話しがあります。いまキャスティング中です。明日から、北海道のハタケの遠足に東京からお客さんを引率して行きます。そして、ニューヨークでの出店を考えています。年内に向こうに会社を作る予定です。春には初めての本を出版します。いろいろと忙しくしている今日このごろです。