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韓国のメモリアルデーでの、文大統領の言及がきっかけだった。
韓国大統領府・青瓦台のブリーフィングで、大統領に対して使う表現が変わったと話題になっている。
韓国・光州で5月18日、光州民主化運動37周年の記念式典が開催された。文在寅大統領が出席したが、そこでの演説が「歴史的演説」として称賛されている。
改革を掲げた文在寅政権の5年間、その生態系はどのようにかわるのだろうか。文大統領と進歩(革新)系の「声」の政治は、今後どのように展開されるのだろうか。
文氏は5月9日夜、「明日から私は、国民みんなの大統領になる」と勝利を宣言した。
織り込み済みで政治日程が動いている。
2017年に実施される韓国の次期大統領選をにらんだ動きが、慌ただしくなってきた。
朴大統領は10月25日、「国民の皆様に申し訳ない」と謝罪したが、さらなる疑惑が。
2016年末で任期満了となる潘基文・国連事務総長が、翌年末の大統領選挙に立候補するのではないかとの観測が、ここ数日で急に強まっている。