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「今の日本こそ『問題』や『敵』が明らかになっているのだなと感じました」。社会問題や政治情勢を映し出す「社会派エンタメ」のヒット作が多い韓国。一方、日本はどうだろうか?
ポン・ジュノ監督、ソン・ガンホ主演の韓国映画『パラサイト 半地下の家族』のあらすじ・解説。キーワードは「水石」「半地下」「ジェシカ・ジングル」「チャパグリ」「パク家の豪邸」。
アカデミー賞作品賞受賞! 活況続く韓国映画界と共に成長し、『パラサイト 半地下の家族』で世界を魅了したポン・ジュノ監督。その歩みを辿る。
村上春樹の短編小説「納屋を焼く」を原作とした映画、『バーニング 劇場版』が公開された。
小学校の教室という小さな「社会」でも大人社会同様、いろいろなしがらみがついてまわる。
鬼才として知られる韓国の映画監督キム・ギドク氏が、出演者にベッドシーンを強要・暴行したとして告訴された。
映画『弁護人』が、日本にやってきた。日本で公開されたその日に100万人の市民がソウルの都心を埋め尽くしたのだから、これ以上ない絶妙なタイミングである。
朴槿恵(パク・クネ)政権と韓国映画界の「悪縁」は深い。
2人は北朝鮮に拉致されていた。そして、彼らの拉致を指示した人物は、金正日だった。
朝鮮王朝の悲劇を描いた韓国映画『王の運命 ―歴史を変えた八日間―』が、6月4日から日本公開される。イ・ジュニク監督がハフポスト日本版の取材に答えた。