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被害選手側が傷害容疑の告訴状を警視庁調布署に提出し、受理された。
2人は今後、学生への指導が不可能になる。
「多大なご迷惑とご心労をおかけしてしまった」
「本学アメリカンフットボール部からの回答書に対し、強い疑念と不信が表明されました」
「タックルした選手を『被疑者』にして提出しないと、被害届は受理できない」と言われたという。
再回答書については「多くの矛盾が存在し、誠意ある回答として受け取れない」と話した
学内からの危機感が、執行部側に伝わっているのだろうか。