kanto-oyuki

Twitter上には、入場規制の状況や、駅の様子を撮影した様子が相次いで投稿されている。
2日は本州の南岸を低気圧が通過する見込みで、関東甲信の内陸では大雪の恐れがでてきました。
2月14日から15日にかけて続いた大雪の影響で、孤立状態に陥った地域が関東と東北の各地で相次いで確認され、交通機関の混乱も続いている。
大雪は邪魔で迷惑なものだけど、雪かきコミュニケイションは悪くない。日ごろまったく交流のないご近所さんとこうして会話が出来て、きっと次に会ったら挨拶が出来る。先の都知事選では「防災対策」も重要な案件だったが、防災対策には日ごろからの、こうした地域のコミュニケイションが一番重要な気がする。
8日午後8時現在の東京都心の積雪は25センチで、20年ぶりの20センチ台になりました。関東甲信地方の広い範囲で大雪になっており、交通機関にも大きな影響が出ています。このあと大雪の中心は東北の太平洋側へと移るでしょう。9日の日中には関東甲信の雪はやみますが、路面凍結に注意が必要です。
東京に大雪警報。東京23区に大雪警報が発表されたのは2001年以来13年ぶりのこと。午前10時現在の積雪は東京・大手町で3センチ。このあとあすにかけてさらに20センチ前後の雪が降る見込み。
関東で、雪がやむのはあすの午前3時頃の見込み。それまでずっと降り続くため、積雪量はさらに増える恐れも。東京都心、横浜、さいたま、千葉など関東南部の市街地であす朝までに降る雪の量は20センチ
8日~9日は、関東で雪が予想されています。雪が降り始めるのは、8日未明からで、9日まで降り続くため、平野部でも大雪となる恐れがあります。東京23区は、多いところで8日18時までに15センチの雪が降り、雪のピークは、8日夕方から夜のはじめにかけて。
7日午後から8日にかけては、中国・四国から関東にかけて太平洋側の平地でも大雪となる所がありそうです。東京都心を含めた関東でも、昨年の1月14日(成人の日)のような大雪になる可能性があります。