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54歳で死去した俳優・川島なお美さんのブログが9月24日、更新された。
「戦後70年」の2015年、戦争の時代を知る世代の著名人が相次いで亡くなり、世間の大きな注目を集めました。
9月に亡くなった女優の川島なお美さんが抗がん剤治療を拒み民間療法の治療院に通っていたことについて、夫の鎧塚俊彦さんが15日、Facebookで、夫妻がどのような思いで決断したのか明かした。
今、日本では2人に1人がガンになり、3人に1人がガンで亡くなっています。
9月25日に胆管がんで亡くなった川島なお美さんが、副作用で女優の仕事に支障が出る可能性がある抗がん剤治療を拒み、2014年1月の手術後からは、都内にある民間療法の治療院に通っていたことがわかった。
ドラマ「失楽園」や、「お笑いマンガ道場」などで知られる女優の川島なお美さんが24日夜、胆管がんのため東京都内の病院で亡くなった。54歳だった。
女優の川島なお美さんが24日亡くなった。夫でパティシエの鎧塚俊彦氏は同日夜、フェイスブックを通じて「人として全力で生を全う致しました」と伝えた。
体調不良のため休養中の女優・川島なお美(54)が、出演予定だったミュージカル『クリスマス・キャロル』(11月8日~12月27日=全国24都市28公演)全公演を降板すると20日、主催する劇団スイセイ・ミュージカルが発表した。
川島さんが降板した舞台の共演者が、元気なメールを受け取ったことを明かしました。
激やせぶりが注目され、体調を心配されていた。