kenchikuka

いよいよ新国立競技場計画の見直し後のコンペ応募案が出ます。応募する建築家は隈研吾さんと伊東豊雄さんだけ。たった2案です。
新国立競技場コンペでファイナリストに選出された田根剛さんが時計メーカーCITIZENと手掛けるインスタレーション。世界で絶賛される「輝き」とは。
PRESENTED BY CITIZEN
風情を求めるなら、ちょっとした歴史や逸話のあるプールへ。ここでご紹介するプールは、静かな日でもわくわく気分にしてくれる、ちょっとした歴史があるものばかりです。
湘南や生見海岸に物足りなくなったら、思い切って海外へ。近郊ビーチがオフシーズンでも、スリリングな波は世界のどこかで必ず見つかるもの。
近頃デザインホテル界にはキューブ(箱)型建築が多く見られるようになりました。中でも気になるのは、地球上でも特に幻想的な環境に造られた現代的かつ独立したカプセル。ここではそんなボックス型ホテルの代表格10軒をご紹介。
約1年前に新国立競技場コンペにも参加された建築家の伊東豊雄先生が、「国立競技場の改修案出すぞ!」のときも地鳴りがしましたが 今回は晴天の霹靂晴れ渡った青空に突如雷鳴のとどろきを聞きました。
現代における家族のための家。それがどれほど多様なものになっているかを紹介したいと思います。
先日、次のようなニュースがありました。えっ?何っ?何言っちゃってんの?と、建築関係者なら皆そう思うでしょう。というのも、通常の設計実務において、設計し終わったけど、その後で、雪の重みで耐えられないことが分かる。なんてえことは、起きないからです。なぜかというと、設計というのはその初めに積載荷重というのを考えてから始めるからです。
先日、驚天動地の出来事がありました。天を驚かし地を動かすような出来事、それは!あの!伊東豊雄先生が!新国立競技場の改修案を試みている!という情報です!で、5月12日にシンポジウムがあります。私も不肖の身ながら、この伊東先生のお考えを精一杯応援しております。