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NASA史上、最も地球に似ているといわれる惑星「ケプラー452b」。これまで発見された惑星とは何が違うのか?
ドイツの天文学者の研究グループは巨大な新しい太陽系外の惑星を発見した。その惑星はいろいろな面でとてもユニークなものだという。
アメリカのNASA(航空宇宙局)は4月17日、地球によく似た惑星「ケプラー186f」を見つけたと発表した。地球から500光年離れた位置に存在するという。